【お知らせ】『マツダボール 第9回本庄市長杯ボーイズリーグ大会』が2023年11月25日(土)・26日(日)に開催されます。

東日本ブロックの各支部の代表チームが出場する《中学生公式野球大会》。昨年度の結果は、【優勝】宮城仙南ボーイズ(東北支部)・【準優勝】富士北麓ボーイズ(山梨県支部)・【第3位】本庄ボーイズ(埼玉県支部)でした。~

 

「マツダボール 第9回本庄市長杯ボーイズリーグ大会」ポスター
「マツダボール 第9回本庄市長杯ボーイズリーグ大会」ポスター

【大会2日目結果】(2023年11月26日)~準決勝・決勝戦~


【大会1日目結果】(2023年11月25日)

「第9回本庄市長杯ボーイズリーグ大会」【1日目結果】
「第9回本庄市長杯ボーイズリーグ大会」【1日目結果】

【トーナメント表】

「第9回本庄市長杯ボーイズリーグ大会」組合せ表
「第9回本庄市長杯ボーイズリーグ大会」組合せ表

「本庄市長杯ボーイズリーグ大会」は、東日本ブロックの各支部の代表チームが出場する中学生公式野球大会です。 

今年の参加チームは、東日本ブロック(中学の部)の代表16チームです。

ケイアイスタジアム(本庄総合公園市民球場)とその他周辺球場にて開催されます。

 

※ 昨年度(2022年度)の「マツダボール 第8回本庄市長杯ボーイズリーグ大会」の結果は下記をご覧ください。

ボーイズリーグ東日本ブロック様HPの「2022年度・決勝リーグ結果」

 

 

※スポチューブTV様YouTubeチャネルによる、昨年度(2022年度)の試合のLIVE配信の様子は以下をご覧ください。

【決勝リーグ】

第1試合「本庄ボーイズ(埼玉県支部) vs 富士北麓ボーイズ(山梨県支部)」

第2試合「富士北麓ボーイズ(山梨県支部) vs 宮城仙南ボーイズ(東北支部)」 

第3試合「宮城仙南ボーイズ(東北支部) vs 本庄ボーイズ(埼玉県支部)」

 


◆『マツダボール 第9回 本庄市長杯ボーイズリーグ大会』

 

開催日:2023年11月25日(土)・26日(日)

※予備日は12/3(日)

 

出場チーム:東日本ブロック各支部の代表(参加チーム数:中学の部16チーム)

東日本ブロック:東北1・茨城1・栃木1・群馬2・埼玉西2・埼玉東1・千葉1・東京東1・東京西1・神奈川1・山梨1・長野1・前年度優勝チーム(宮城仙南B)・前年度準優勝チーム(富士北麓B)

 

試合方式:トーナメント方式

 

場所:

ケイアイスタジアム(本庄総合公園市民球場)・児玉総合運動公園野球場(本庄市児玉町)/西毛総合運動公園野球場(安中市)/あずまスタジアム(伊勢崎市)

 

■主催:(公財)日本少年野球連盟 東日本ブロック・報知新聞社

■後援:(公財)日本野球連盟・本庄市・本庄市野球連盟・本庄市スポーツ協会・本庄市教育委員会・本庄市商工会議所・読売新聞社東京本社

■主管:(公財)日本少年野球連盟 東日本ブロック

■運営:東日本ブロック 12支部

■特別協賛:マツダボール株式会社

■協賛:清香園・東京ドームスポーツ共同体・真下建設(株)・セブンイレブン上里神保原店・すばるオンライン保険・ハヤタスポーツ・(有)アンダンテ、ケイアイスター不動産(株)・(株)サン・ビーム、他

 

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◆日本少年野球連盟(本部)サイト:https://boysleague-jp.org/

◆東日本ブロック サイト:http://boys-eastjapan.com/

◆東ブロック各支部のチーム:https://boys-eastjapan.com/branch/

 

※ボーイズリーグ出身で現在活躍されている選手については、本部サイトの「OB紹介」をご覧ください。

 


「マツダボール 第9回 本庄市長杯ボーイズリーグ大会 大会要項」
「マツダボール 第9回 本庄市長杯ボーイズリーグ大会 大会要項」
「本庄市長杯ボーイズリーグ大会 趣意書・実行委員会の皆様」
「本庄市長杯ボーイズリーグ大会 趣意書・実行委員会の皆様」

※ケイアイスタジアム(本庄総合公園市民球場)

ケイアイスタジアム(本庄総合公園市民球場)
ケイアイスタジアム(本庄総合公園市民球場)
ケイアイスタジアム(本庄総合公園市民球場)
ケイアイスタジアム(本庄総合公園市民球場)
「第8回本庄市長杯ボーイズリーグ大会」の様子
「第8回本庄市長杯ボーイズリーグ大会」の様子
「第8回本庄市長杯ボーイズリーグ大会」の様子
「第8回本庄市長杯ボーイズリーグ大会」の様子

 

戸谷八商店も本庄市長杯ボーイズリーグ大会に協賛させていただいています。

 

このような大きな大会が本庄のケイアイスタジアムで開催されることがありがたいです。 

清々しい秋空の下で、各チームの選手たちが、自分たちの可能性を信じて力を出し切り、野球の瞬間を楽しんでくれたらと願っています。